2009年6月27日土曜日

広島電鉄 ~ 宇品四丁目(U14)

(2006年7月17日撮影)

 宇品四丁目電停は交差点を挟んだ千鳥配置の2面2線の相対式ホームとなっています。1枚目の写真は広島港(宇品)方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されています。なお、電車接近表示は設置されていません。


(2006年7月17日撮影)

 一方、2枚目の写真は紙屋町(東・西)・比治山下方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されており、こちらは電車接近表示が設置されています。
 なお、宇品四丁目という地名は存在しません。

(1号線・5号線)
→ 次の電停 宇品五丁目
← 前の電停 宇品三丁目

(3号線)
→ 次の電停 宇品三丁目
← 前の電停 宇品五丁目

2009年6月20日土曜日

広島電鉄 ~ 宇品三丁目(U13)

(2006年7月17日撮影)

 宇品三丁目電停は交差点を挟んだ千鳥配置の2面2線の相対式ホームとなっています。1枚目の写真は広島港(宇品)方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。

(2006年7月17日撮影)

 一方、2枚目の写真は紙屋町(東・西)・比治山下方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。
 なお、宇品三丁目という地名は存在しません。

(1号線・5号線)
→ 次の電停 宇品四丁目
← 前の電停 宇品二丁目
(3号線)
→ 次の電停 宇品二丁目
← 前の電停 宇品四丁目

2009年4月28日火曜日

広島電鉄 ~ 宇品二丁目(U12)

(2006年7月17日撮影)

 宇品二丁目電停は交差点を挟んだ千鳥配置の2面2線の相対式ホームとなっています。1枚目の写真は広島港(宇品)方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。


(2006年7月17日撮影)

 一方、2枚目の写真は紙屋町(東・西)・比治山下方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。
 なお、宇品二丁目という地名は存在しません。

(1号線・5号線)
→ 次の電停 宇品三丁目
← 前の電停 県病院前

(3号線)
→ 次の電停 県病院前
← 前の電停 宇品三丁目

広島電鉄 ~ 県病院前(U11)

(2006年7月17日撮影)

 県病院前電停は県病院入口交差点を挟んだ千鳥配置の2面2線の相対式ホームとなっており、1枚目の写真は広島港(宇品)方面ホームです。ホームの一部を覆う上屋と電車接近表示が設置されています。

(2006年7月17日撮影)

 一方、2枚目の写真は紙屋町(東・西)、比治山下方面ホームです。こちらはホームの半分を覆う上屋と電車接近表示が設置されています。
 なお、近くに県立広島病院があります。

(1号線・5号線)
→ 次の電停 宇品二丁目
← 前の電停 広大附属学校前

(3号線)
→ 次の電停 広大附属学校前
← 前の電停 宇品二丁目

広島電鉄 ~ 広大附属学校前(U10)

(2006年7月17日撮影)

 広大附属学校前電停は広大附属校前交差点を挟んだ千鳥配置の2面2線の相対式ホームとなっています。1枚目の写真は広島港(宇品)方面ホームであり、ホームの半分程度を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。

(2006年7月17日撮影)

 一方、2枚目の写真は紙屋町(東・西)、比治山下方面ホームであり、ホームの半分程度を覆う上屋が設置されており、電車接近表示が設置されています。
 なお、近くに広島大学(広大)附属小中高等学校があります。

(1号線・5号線)
→ 次の電停 県病院前
← 前の電停 皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)

(3号線)
→ 次の電停 皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)
← 前の電停 県病院前

2009年4月27日月曜日

広島電鉄 ~ 皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)(U9・H9)


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(Google mapより皆実町六丁目電停付近の地図)

 広島電鉄の皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)電停は皆実町交差点の西側と北側にあり、前者は1号線、3号線の宇品線ホーム(駅番号U9)であり、後者は5号線の皆実線ホーム(駅番号H9)です。なお、皆実町六丁目電停は乗換指定電停となっています。

(2004年12月30日撮影)

 宇品線の皆実町六丁目電停(U9)は2面2線の相対式ホームとなっており、左側が広島港(宇品)方面ホームで右側が紙屋町(東・西)方面ホームです。どちらにもホームのほぼ全面を覆う上屋と電車接近表示が設置されています。

(2005年6月5日撮影)

 皆実線の皆実町六丁目電停(H9)も2面2線の相対式ホームとなっており、左側が広島港(宇品)方面ホームで、右側が比治山下・広島駅方面ホームです。どちらにもホームの一部を覆う上屋と電車接近表示が設置されています。

(2004年12月30日撮影)

 皆実町交差点のポイントは①紙屋町(東・西)←→広島港(宇品)、②比治山下←→広島港(宇品)、③紙屋町(東・西)←→比治山下の三方向とも行くことができますが、実際に営業運転で使用されているのは、前の2つ(①、②)です。

(1号線)
→ 次の電停 広大附属学校前
← 前の電停 御幸橋

(3号線)
→ 次の電停 御幸橋
← 前の電停 広大附属学校前

(5号線)
→ 次の電停 広大附属学校前
← 前の電停 皆実町二丁目(みなみちょうにちょうめ)

広島電鉄 ~ 御幸橋(U8)

(2009年8月16日撮影)

 御幸橋電停は2面2線の相対式ホームとなっています。1枚目の写真の左側が広島港(宇品)方面ホームであり、ホームの一部を覆う上屋が設置されています。一方、電車に隠れている右側が紙屋町 (東・西)方面のホームであり、ホームの全面を覆う上屋が設置されています。なお、両ホームとも電車接近表示が設置されています。ホームの幅は広くはありません。

(1号線)
→ 次の電停 皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)
← 前の電停 広電本社前

(3号線)
→ 次の電停 広電本社前
← 前の電停 皆実町六丁目(みなみちょうろくちょうめ)